2007年01月31日

I’m sorry,mama.

「人はどこまで邪悪になれるのか。」というコピーがついているように、いきあたりばったりに犯罪を犯してその都度、逃亡を繰り返していくアイ子について描いています。
前半の人物描写やアイ子を取り巻く周りの設定に思わず引き込まれます。
後半は、母親探し的な要素が入ってきて、テーマが見えにくくなってきますが、物語に引き込む力はさすがに桐野さんの作品です。
平凡な顔をしていて恐ろしいことをする人は現実の世界にもいそうで怖いですね・・・


I’m sorry,mama.
I’m sorry,mama.
posted with amazlet on 07.01.08
桐野 夏生
集英社
売り上げランキング: 143164
おすすめ度の平均: 4.0
5 畠山鈴香容疑者を思い出しました。
5 純粋邪悪
3 切ないですね

posted by jp1bxx at 06:37| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月30日

ジャンク・スタイル―世界にひとつの心地よい部屋

「世界にひとつの心地よい部屋」というサブタイトルがついています。
100年に満たない中古の家具や生活道具をジャンクと呼びますが、そのジャンク的な要素を取り入れた個性的な部屋つくりをしている人のスタイルを紹介しています。
お店を持っている人は、そのお店と自宅を紹介したりしています。
カントリーというよりも和の世界ありとバラエティに富んでいます。
写真がきれいなので、写真集として眺めているだけでもインテリアの勉強になります。
ファイヤーキング好きには有名なモダンチューリップのオーナーの自宅も出てきます。


ジャンク・スタイル―世界にひとつの心地よい部屋
大平 一枝 小畑 雄嗣
平凡社
売り上げランキング: 17141
おすすめ度の平均: 5.0
5 飽きないインテリアの本かも
4 写真が綺麗な絵本のような本
5 永久保存版になります。



posted by jp1bxx at 06:38| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月29日

いろいろ月記

Afternoon-Teaのサイトで連載されていた日記(もとい月記)を本にまとめたものです。
1ヶ月ごとにHAPPY COLORを決めて、それにそった話題を取りあげています。
本業は、バッグアーティストというだけあって、とてもセンスがよいです。
紙や布を使って、いろいろな小物を作って紹介スタイルが素敵です。
写真もなかなか良い雰囲気を出しています。
特に気に入ったのは、自作したクローバーの葉のデザインのテーブルクロスに1つだけ四つ葉のクローバーをプリントしておいて、みんなで探すという話や雪だるまの福笑い(素の雪だるまにマフラーやバケツ、枝などのアイテムを加えて)プレゼントしたり、ミニバーガーをつつむ紙にコーヒーのろ紙が最適というのはおもしろいアイデアでした。
ぜひ見習いたいと思います。


いろいろ月記
いろいろ月記
posted with amazlet on 07.01.08
中林 うい
PHPエディターズグループ
売り上げランキング: 180171
おすすめ度の平均: 5.0
5 あゝ満足
5 季節の移ろいを肌で感じながら...



posted by jp1bxx at 06:34| 東京 ☁| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月28日

運に選ばれる人 選ばれない人


20年間無敗伝説の雀鬼が書いた運とツキに関する本です。
「運」というテーマでよくこれだけ書けたなあと思います。
運を呼び寄せると言うと占い師や宗教家のようですが、そうではなくて、日頃の生活全般が大切なのだと思います。
全体を見渡せる力があり、流れをつかむことが運を呼び寄せるのであって、ただなにげなくすごしているだけでは運はつかめないのだと思います。


運に選ばれる人 選ばれない人
桜井 章一
東洋経済新報社
売り上げランキング: 52371
おすすめ度の平均: 4.5
4 感性を磨く
4 感じること
5 人間くさい人間


posted by jp1bxx at 08:48| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月27日

クイズお金の常識・非常識―ライバルに差をつける頭脳クイズ

「ライバルに差をつける頭脳クイズ」というサブタイトルがついているようにクイズ形式になっています。
給与明細チェック、定年後に備える貯蓄、冠婚葬祭などはクイズ形式でおもしろく理解できましたが、電子マネー編は情報も少し古いしちょっと無理のあるクイズも多かったです。
あと、お金に関する歴代の大事件を紹介した章は、おもしろかったです。
ポケットサイズなので読みやすい本です。


クイズお金の常識・非常識―ライバルに差をつける頭脳クイズ
グループまだらの猫
辰巳出版
売り上げランキング: 988111

posted by jp1bxx at 09:01| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月26日

デフレ時代のお金学入門

ソフィアバンクの副代表である藤沢久美さんが著者の1人だったので読んでみました。
お金と生活、銀行、企業の関係が非常にわかりやすく書かれています。
図や絵がそれほどあるわけではないのにやさしい解説をしているところがすごいです。
小中学生でも十分に読みこなす事ができると思います。
大人も復習のため勉強しなおしてみるとよいと思います。


デフレ時代のお金学入門
藤沢 久美 川口 一晃
廣済堂出版
売り上げランキング: 319147


posted by jp1bxx at 06:38| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月25日

小生物語

TV「爆笑問題のススメ」にゲスト出演していたときに聞いたのですが、深夜ラジオファンでラジオが聞けないので東京に引越しをしてきたそうです。
その話も出てくるので本当のことのようです。
本のまえがきにWebで書き散らかした日記で手抜き文章なので、この本を買わないようにということを書いているのは良心的?です。
でもファンは買ってしまうと思います。
確かに空想的なウソ日記の部分はありますが、独特の言い回しや表現が”小生”の世界を築いていて楽しめます。
漫画喫茶が好きだったり、見た映画の感想はすべて「おもしろかった」となるなど微笑ましい描写も好感が持てます。


小生物語
小生物語
posted with amazlet on 07.01.08
乙一
幻冬舎
売り上げランキング: 47333
おすすめ度の平均: 4.0
5 続けてほしい
5 いいですねw
5 くだらんっ!

posted by jp1bxx at 06:38| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月24日

反社会学講座

社会学者が都合の良いようにデータを使っているというのを実例をもとに皮肉っているところがおもしろいです。
特に最近の少年は凶悪になったと言われているけど、昔の方が今より3倍も凶悪だったというデータがあることには驚きです。
いかに都合のよいデータのみで見解を述べているのかがわかります。
「社会学者の個人的な偏見をヘリクツで理論化したもの、それが社会学です。」というまとめには笑えました。
「パラサイトシングルが日本を救う」「日本人は勤勉でない」「スーパー少子化論争」などタイムリーな話題が並びます。
個人的には「データで読むふれあい」がおもしろかったです。特にお役人の「ふれあい」施設好きはすごいですね。
「反社会学」と名乗っているわりには「社会学」していて楽しい本です。


反社会学講座
反社会学講座
posted with amazlet on 07.01.08
パオロ・マッツァリーノ
イースト・プレス
売り上げランキング: 41995
おすすめ度の平均: 4.5
5 反社会学講座
5 まさに社会学
5 「分析学に対する皮肉」という洒落が分かる人に。



posted by jp1bxx at 06:34| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月23日

若手行員が見た銀行内部事情―なぜ僕は希望に満ちて入社したメガバンクをわずか2年足らずで退職したのか

3行が合併して誕生した某メガバンクに勤務していた著者が銀行の内部について書いた本です。
2年弱しか在籍をしていないので、新人の目からみた異常な世界が中心となっています。
どれも具体的な事例ばかりなので真実味があります。
しかし、本当にこのようなすごい(常識では考えられない)上司がいるのだと不思議に思うと同時に自分がおかれている環境がいかに恵まれているかを認識しました。
他の人や中堅銀行マンの意見も聞いてみたいものです。
自分だったらストレスでとても勤まらない世界だと思いました。
これを読むと銀行に就職しようと思う人が減るのではないでしょうか・・・


若手行員が見た銀行内部事情―なぜ僕は希望に満ちて入社したメガバンクをわずか2年足らずで退職したのか
稲村 圭
アルファポリス
売り上げランキング: 101494
おすすめ度の平均: 4.0
4 メガバンクではないですが銀行員です。
2 普通。
4 就活中の方必見


posted by jp1bxx at 06:44| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月22日

ゼニのしくみ―知らなかったではすまされない 学校では絶対に教えてくれないカネのうらおもて

漫画「ナニワ金融道」で有名な著者の本です。
最近はカードでクレジットができたりするので手軽に借金を作る人が増えていることへの警笛となっていると思います。
裏金融の世界には、紹介屋、整理屋、システム金融など怖い世界が描かれています。
特に保証人になることへの大変さを感じました。
また、借金を借りてきたお金で返そうとしたところで破滅の1歩をあゆみはじめていると痛感しました。
詐欺などもあるのでだまされないように生きていかないといけないと思いを引き締めた1冊でした。




posted by jp1bxx at 06:41| 東京 ☔| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月21日

岸朝子と楽しむ極上!お取り寄せこだわり調味料―たれ・だし・ソース

自然食材にこだわった調味料を紹介した本です。
写真入りで紹介されているのでとてもおいしそうです。
レシピも紹介されていていっそうほしくなってきます。
ものがよいだけあって、結構、値段の高いものが多いです。
でもついつい、この本に紹介されていた徳島のヒカリソースをお店で見つけて購入してしまいました。
野菜の味がよく出ていておいしかったです。
ほとんどのお店がサイトを持っていて通販できるのが素晴らしいです。
調味料にこだわってみるのもよいと思いました。


岸朝子と楽しむ極上!お取り寄せこだわり調味料―たれ・だし・ソース
岸 朝子 正食協会
小学館
売り上げランキング: 35646
おすすめ度の平均: 4.0
4 コメントが素敵!



posted by jp1bxx at 07:57| 東京 🌁| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月20日

カジュアルにアンティークを生かすインテリア―古いものをふだん使いする心豊かな暮らし

「古いものをふだん使いする心豊かな暮らし」というサブタイトルのついているようにコレクティブル系のアンティーク雑貨を中心にしたインテリア本です。
雑誌「PLUS 1 LIVING」別冊なので、好みにあった本です。
特にキッチンツールやアドバタイズアイテムの解説ページが楽しめます。
巻末にはアンティークショップの紹介ページやアンティーク家具の手入れのQ&Aページもありますので実用的な1冊です。
この本はカントリーファンにはぜひおすすめの本です。手元に1冊置いておくととてもよいです。




posted by jp1bxx at 07:39| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月19日

ナチュラル&ロマンチックインテリアが好き―雑貨・手作り・花のモチーフで彩る心地いい空間

「雑貨・手作り・花のモチーフで彩る心地いい空間」というサブタイトルのついた本です。
もともとカントリーは好きですが、タイトルにある「ロマンチックインテリア」というのはどうかなあと思っていたのですが、思っていたよりはナチュラルな感じが出ていてよかったです。
好きなジャンルのアンティーク雑貨(陶器、ホーロー、銀器など)も取りあげられていて嬉しかったです。
インテリアの本は写真がとてもきれいなので手元に置いておいて読み返してみると新しい発見があって楽しいです。


ナチュラル&ロマンチックインテリアが好き―雑貨・手作り・花のモチーフで彩る心地いい空間
素敵なカントリー編集部 「私のアンティーク」編集部
学研
売り上げランキング: 198732
おすすめ度の平均: 3.0
2 買うほどでは・・・
2 タイトルほど・・・・
5 ナチュラル、ロマンチック好きに・・・


posted by jp1bxx at 06:33| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月18日

ジャンク・ウエア

パイレックス、ヘーゼル・アトラス、フェデラル・グラスのカタログ的な写真集です。
ミッドセンチュリーのガラス器としては、ファイヤー・キングが有名ですが、あえてそれ以外を取り上げたところが素晴らしいです。
欲を言えば、ヘーゼル・アトラスのページをもっとたくさん取ってほしかったです。
メーカーの歴史やマグのバックスタンプの見かたなどは参考になります。
フェデラル・グラスは1つしか持っていないので、もっと集めたくなってしまいました。
ジャンルごとに分けていますが、メーカー別に分けてもよいかもしれません。
ファイヤーキングに対抗できるくらいのアド・マグがあればもっとすごい本になっていたと思います。
資料的な価値のある本なので1冊持っておくべきです。


ジャンク・ウエア
ジャンク・ウエア
posted with amazlet on 07.01.08
ふたつ星文庫
平凡社
売り上げランキング: 26580
おすすめ度の平均: 5.0
5 ジャンク・ウエア
5 ジャンク・ウエア
5 ミルクガラスの魅力を再発見しますよ!



posted by jp1bxx at 06:38| 東京 ☁| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

上司・同僚へのちょっとした気の使い方―会社でモノをいう「気くばり」65項!

「会社でモノをいう「気くばり」65項!」というサブタイトルの本です。
船井総合研究所の執行役員である著者が会社での気くばり65項目を紹介しています。
すべて自分の体験にもとづいているので説得力があります。
いかに会社の人間関係で悩む人が多いかがよくわかります。
「要領がよい」というのは、相手を思いやることができる証拠なのでよいことであると説いています。
根底には気くばりができることが一番大事であると感じました。


上司・同僚へのちょっとした気の使い方―会社でモノをいう「気くばり」65項!
大野 潔
三笠書房
売り上げランキング: 311640
おすすめ度の平均: 4.0
3 身近な例が多い
5 コーチングの真髄は愛情にあり!!
4 「気がついていないという」に気がつきました



posted by jp1bxx at 06:42| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月16日

話ができる男、バカになれる男、男が惚れる男―「人間的魅力」の育て方

ビジネスコンサルタントの著者が「人間的魅力の育て方」について書いた本です。
馬鹿になれる男、話はわかる男、喧嘩ができる男、金を使える男、女を尊敬できる男、仕事ができる男の6章だてです。
確かに言っていることは最もなのですが、この手の本は読むとすぐに内容を忘れてしまいます。
読んだあとに、どのように自分に生かすのかは、自分に対して具体的な目標設定をしない限り無理だし、読むだけで身につくなどと考えるほうがむしがよすぎます。
もう少し心に残る感動的な逸話の紹介が欲しかったです。





posted by jp1bxx at 06:40| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月15日

内部告発者

週刊ダイヤモンド経済小説大賞を受賞した作品です。
損保業界を舞台に週刊誌の取材を受けたことから会社から訴えられる元副社長の話です。
告訴されると周りの状況が一変して、どんなに大変になるのかがよくわかります。
元副社長にしては危機管理能力がいまいちなのと真の告発者が最後まで捕まらずにノウノウとしているのは違和感がありましたが、裁判での様子がよく描かれていると思います。


内部告発者
内部告発者
posted with amazlet on 06.12.17
滝沢 隆一郎
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 261068
おすすめ度の平均: 2.5
4 ドキュメンタリーとして書いたほうがインパクトがあったのでは?
2 盛り上がりに欠ける
3 内部告発者は宇宙人?



posted by jp1bxx at 06:33| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月14日

はてなの本

右から開くと「はてな」社長のロングインタビューが掲載されていて、左から開くと「はてな」の使い方を書いた解説書になっています。
設立当初の苦労話やコンセプトが読めるので「はてな」ファンには貴重な1冊だと思います。
自分も噂には聞いていたのですが、まだ触ったことがなかったので、早速ユーザー登録をしてみました。
Wikiのwikinameに通じるキーワード機能はとてもユニークでおもしろいと思います。
これから少しづつ使っていこうと思います。
先日、ココログの伊藤さんがNiftyから移籍したので、どんな機能拡張がされるのか、更に楽しみです。


はてなの本
はてなの本
posted with amazlet on 06.12.17
田口 和裕 松永 英明 上ノ郷谷 太一
翔泳社
売り上げランキング: 82669
おすすめ度の平均: 4.0
4 改定新版を望む
4 はてなの文化を知りたい方へ
4 あの「はてな」の秘密を探ったユニークな本



posted by jp1bxx at 08:53| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月13日

トリビアの王様

雑学テレビ番組「トリビアの泉」を連想させるタイトルの本ですが、内容は、その通り雑学の本です。
1つ1つが短いので読みやすいです。
読んでいるときは「へぇ〜」と思っていてもしばらくするとすっかり忘れているのが雑学のようです。
いくつか覚えて置いて、普段の会話で利用できればいいなあと思ったりしました。


トリビアの王様
トリビアの王様
posted with amazlet on 06.12.17
エンサイクロネット
光文社
売り上げランキング: 160820


posted by jp1bxx at 09:06| 東京 ☀| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月12日

サラリーマンの落とし穴

弁護士の著者がサラリーマンが陥りやすい業務違反や法令違反の辞令をショートストーリーの形式で紹介しています。
登場人物や実際の設定はフィクションだそうですが、判例をもとに書かれているので真実味があります。
最近は、会社でもコンプライアンスの教育が盛んですが、このような本を一冊読むのもよいと思いました。いくつか教育に使えそうな事例もありました。


サラリーマンの落とし穴
山之内 三紀子
毎日新聞社
売り上げランキング: 809684

posted by jp1bxx at 06:32| 東京 ☁| Comment(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。