「100以上の、おとぎ話や有益な話を知らなければ、親の資格がない」とある教育者が言っているとのことですが、これらの話を子供に話し聞かせるのもよいのかもしれません。
1つのお話が短いのでとても読みやすいです。
なるほどと思うことも多いですが、読み終わるとすぐに忘れてしまいそうな気がします。
何度も繰り返して読むのがよいのでしょう。
光に向かって100の花束
posted with amazlet on 06.02.24
高森 顕徹
1万年堂出版 (2000/10)
売り上げランキング: 88,654
1万年堂出版 (2000/10)
売り上げランキング: 88,654
おすすめ度の平均: 

哲学的な本
要するに寓話集.
子供に良いかも?
【Bookの最新記事】




この本の著者であり高森顕徹さんは、
浄土真宗親鸞会という、
大変問題視されている宗教団体の会長さんです。
詳しくは下記をご覧ください。
浄土真宗親鸞会被害家族の会
http://homepage2.nifty.com/nonsect/
なぜ私は親鸞会をやめたのか
http://shinrankai.hp.infoseek.co.jp/